アニメ「【推しの子】」に関するページです。
ネタバレも含みますのでご了承ください。
闇落ちしたルビーの企画
【推しの子】 | 第3期 第25話 入れ込み(ABEMA)より引用
第2期にてゴローの死を知り、闇落ちとなったルビー。
第3期では復讐のために手段を選ばないしたたかな言動が目立ちます。
売れるために鏑木に企画を持ち込み採用される第25話のルビー。
解説
学校生活のルビー
【推しの子】 | 第3期 第25話 入れ込み(ABEMA)より引用
3期でも登場の寿みなみと不知火フリル。
闇落ちし新生B小町の付き合いは表面的になったルビーですが、学校での交友関係はそれなりに健在。
0か100ではない変わり方が逆にリアルだなと思います。
アクア出演のネット番組「深堀れ☆ワンチャン!!」を気に入ってるフリル。
双子キャラを活かし、自身もリポーターとしての出演をルビーは鏑木に持ち掛けます。
斉藤壱護の再登場
【推しの子】 | 第3期 第25話 入れ込み(ABEMA)より引用
以前のルビーの性格から、企画の持ち込みはルビー単独の考えではなく入れ知恵をした「ブレーン」がいると考える鏑木。
アクアもルビーの出演がルビーの持ち込み規格であることに違和感を持ちます。
第25話終盤、第1話のアイの事件のショックにより失踪した斉藤壱護(さいとういちご)が再登場となります。
苺プロダクションを創設し、当時アイが所属するB小町をドーム公演までこぎつけた手腕を持つ壱護。
勝手に消えてあとのことをミヤコに丸投げしたことはどうかなと思いますが、ドーム公演決定時の喜びようを考えると、アイの死は当然ながら非常に理不尽でショックだったのでしょう。
髪が伸び、世捨て人のような雰囲気の壱護。
どのようにルビーと接触し、今はどうやって生活しているのかなど気になるところ。
本編の解説
http://likiroku.com/oshinoko-arasuji-25/
参考資料


