ジョシュア・コンラッドのノートの解説|ゾイドワイルドZERO

アニメ「ゾイドワイルドZERO」に関する解説ページです。

ネタバレも含みますのでご了承ください。




ジョシュア・コンラッドのノート

ゾイドワイルド ZERO 第43話「古の皇帝龍ゼログライジス!」(あにてれ)より引用

レオの父親であり優秀な考古学者でもあるジョシュア・コンラッド。

ジョシュアのノートは複数あり、いずれも物語の核心に触れる重要な発見が記されています。

これらの意味をボーマン博士やレオ達が理解することで、物語は1つずつ進展していきます。



実際のシーンの解説

ゾイドワイルド ZERO 第36話「進撃するジャミンガ」(あにてれ)より引用

レオが持っていたジョシュアのノートを解析するボーマン博士。

ジョシュアはリジェネレーションキューブやその端末のエネルギーを「ボルテックス」と呼んでいました。

リジェネレーションキューブと思しき装置のことが記載されているジョシュアのノート。


ゾイドワイルド ZERO 第42話「ジョシュア・コンラッド」(あにてれ)より引用

別のページには、

リジェネレーションキューブ本体がある場所の外観が記されています。


ゾイドワイルド ZERO 第43話「古の皇帝龍ゼログライジス!」(あにてれ)より引用

先ほどの物と異なり、ジョシュアが直前まで所持していたノート。

行方不明になってからは助手のボルコフが墓に埋めていました。

イレクトラ・ゲイトと思しき人物のことが書かれています。


ゾイドワイルド ZERO 第43話「古の皇帝龍ゼログライジス!」(あにてれ)より引用

同じノートの別のページ。

ゼログライジスのことが書かれています。



おわりに

ゾイドワイルド ZERO 第42話「ジョシュア・コンラッド」(あにてれ)より引用

イレクトラ・ゲイトを接触し、考え方の違いから金属化させられてしまったジョシュア。

リジェネレーションキューブのことだけでなく、
ゼログライジスのことまで発見していたジョシュアはイレクトラにとっては非常に都合の悪い存在だったのでしょう。



補足記事

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参考資料

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